コラム一覧

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  • 2021/04/12(月) お知らせポジティブシンキング
    ノーマン ビンセント ピール牧師目の前の事実がどんなに困難で、絶望的だとしても、それは重要ではない。重要なのは、その事実に対する私たちの姿勢だ。なぜなら、ポジティブな思いを持っていれば、その事実を変えられるから。
  • 2021/04/10(土) お知らせ笑いで免疫力をUP
    免疫を高めるには、ストレスをため込まない。適度な運動。ある程度規則正しい生活をする。ネガティブなストレスは免疫を高めるためには大敵です。外出自粛で家の中に閉じこもっている生活。これはダメです。閉じ込められて大きなストレスを受け、運動不足にもなり、生活のリズムも乱れます。笑うことによって免疫力が高まることが分かっています。大いに笑いましょう。コロナなんか笑い飛ばしてしまいましょう。
  • 2021/04/09(金) お知らせ役人の宴会
    少し前に役人の接待やら、役所の大人数での歓送迎会等メディアを賑わせていましたが、政府関係者や役人はコロナは危なくないということが分かっているからやるんでしょうね。これは今に始まったことではなく、発生当初からです。指定感染症2類に分類して、本当にその認識があればやらないでしょう。
  • 2021/04/08(木) お知らせコロナ下の子供たちのことを考えてあげて
    緊急事態宣言が解除されたと思ったら、今度は”まん防”ですか。手を変え品を変え弱い国民を叩き潰しに来ますね。政府にとっては待ちに待ったワクチンが来たのですから、対策を変えたらどうですか。インフルエンザと同じ扱いにしてもよいのではないでしょうか。治療薬がないなどというかもしれませんが、10年位前まではタミフルなんてありませんでした。罹ったら安静にして、自分の免疫で治したんです。1年以上の自粛生活に子供たちのダメージは限界を超えています。今日から新学期が始まりましたが、子供たちの心の悩みは危機的な状態にあると言えるでしょう。アンケート調査では多くの子供たちがうつ症状を訴え、小学校4年生以上の6%が自殺や...
  • 2021/04/07(水) お知らせ対コロナ最強のディフェンス
    思いつくままに書いているので、どんなことを書いてきたのか分からなくなってきた。対コロナ最強のディフェンスはやはり免疫力だ。ワクチンの接種が始まっているが、これも目的は免疫だ。ワクチンについていろいろ言われているが個人個人の判断によるしかない。世の中にはたくさんの情報が溢れているので、その中から自分が納得できるものを選択するしかないでしょう。免疫系の70%は腸管でコントロールされています。腸内細菌が多様なほど免疫バランスが良くなります。そのバランスは食物成分に大きく影響されます。食物繊維をたくさん取るように心がけましょう。野菜や海藻をたくさん取るように心がけてください。オーガニック食品を食べる。...
  • 2021/04/06(火) お知らせコロナ騒動の本質
    今メディアが毎日垂れ流しているのは、”コロナウイルスは危険だ”という情報ばかりで、どのくらい危険なのか、どのような対応をしたらよいのかといった情報は全く聞かれない。大切なことは、ウイルスがどのくらい危険なもので、どう行動したらよいかということだ。危険だからと言ってずっと家に閉じ籠ってはいられない。コロナウイルスに対してどの程度の対策が適切なのかといった議論をしてもらいたい。
  • 2021/04/05(月) お知らせ清明
    いつの間にか季節は清明になりました。清明とは、すべてのものが清らかで生き生きとする頃のことです。若葉が萌え、花が咲き、鳥が歌い舞う、生命が輝く季節です。世の中も早く清明になってほしいものです。
  • 2021/04/04(日) お知らせ変異株
    しばらく前から、イギリスやブラジル、南アフリカなどで新型コロナの変異株が発見され話題になっています。もともとコロナウイルスは変異しやすい構造になっています。しかし、現時点ではウイルスの性質が大きく変わるようなことは無さそうです。コロナウイルスは2週間に一度位の割合で変異を繰り返してきています。発生の初めの時点から半年で6000位の変異株が確認されているようですので、もうすでに10000以上の変異が起きているのではないでしょうか。変異株という言葉を聞くと、とても恐ろしい怪物の様に変化しているのではないかと思ってしまいがちです。しかし、今のところはその様な恐ろしいことにはなっていないようですので、恐れす...
  • 2021/04/03(土) お知らせウイズコロナ
    メディアが煽るカタカナ言葉によって我々は随分脅かされてきました。PCR検査、クラスター、ロックダウン、パンデミック等々。聞いたことが無いような言葉のオンパレードです。クラスターとはブドウの房のことです。ブドウの房の様に数珠つなぎに感染していく、集団感染のことを言っているのです。感染症はそれが普通です。ところが、食中毒やインフルエンザでは集団感染と言っているのに新型コロナではクラスターと言っています。怖いイメージを植え付けるのが目的です。日本語にすると怖くなくなります。しかし日本語でも脅しをかけてきます。代表的なものが、第一波です。津波のような大きな波が襲ってくるように感じませんか。でも欧米に比...
  • 2021/04/02(金) お知らせ日本人は集団免疫を獲得している?
    私が新型コロナウイルス感染に関して最も納得がいく説は京都大学の上久保教授の説です。日本への新型コロナの侵入は、弱毒性のウイルスが最初に侵入し、その後に強毒性のウイルスが侵入したため初めの弱毒性のウイルスに対する免疫により重症化することなくパンデミックを乗り越えることが出来たというものです。詳しくはyoutubeなどで検索してください。しかし、これだけではあまりに偶然が重なりすぎるのではないかと思う。BCGを開発したカルメットとゲランによると、”濃度の低い感染は、一般的に良性の感染症を引き起こし、それが以降の感染に対する抵抗力を与える”という。ウイルス排泄量の少ない感染者との接触は、軽傷で済み免疫が出来...
  • 2021/04/01(木) お知らせウイルス
    我々の体の中には大量の常在菌と呼ばれる細菌やウイルスがおり、それらと共存している。コロナウイルスも常在ウイルスの一つです。PCR陽性者の80%が無症状ということは、新型コロナウイルスも常在化しているという仮説も成り立つのではないか。
  • 2021/03/31(水) お知らせ集団免疫
    人類は様々な病原体と戦い生き延びてきた、その最強の武器は免疫です。ひとつの集団にウイルスが侵入した場合、ウイルスに対する抗体を持っていなければ感染は広がっていきます。しかし、ある一定の割合以上の人が抗体を持っている場合には、人から人への感染が起きずらくなります。その結果、感染は広がらず流行は抑えられます。これを集団免疫と言います。我々が子供のころから様々なワクチンを接種するのは、個人を守るという意味もありますが、多くの人が免疫を獲得して集団免疫を獲得し流行を防ぐためです。集団免疫は、リスクの少ない人々が免疫をもって、死亡リスクのある人に感染を広げないという社会を守る仕組みです。新型コロナの...
  • 2021/03/30(火) お知らせ免疫
    私たちが子供のころから何度もかかってきた風邪もウイルス感染症の一種です。風の原因ウイルスには、アデノウイルス、コロナウイルスなど多くの種類があります。このうち10~15%(流行期には35%)はコロナウイルスだと言われています。風邪を治すのは免疫力です。ウイルスなどの病原体が体に侵入すると、まず自然免疫で防御し、次いで様々な白血球が働き抗体を作り病原体を撃退します。また、細胞性免疫と呼ばれるTリンパ球が病原体や感染した細胞を攻撃します。そして、治った後もこれらのリンパ球は病原体の記憶を持ったままで体内に留まります。そして、次に似た病原体に感染した時には、速やかに液性免疫や細胞性免疫が再活性化され病原体を...
  • 2021/03/29(月) お知らせ今年の冬のインフルエンザ
    今年の冬はインフルエンザがほとんどなかった。なぜ?一つは新型コロナを恐れてインフルエンザワクチン、手洗い、マスク、外出自粛を厳重にしたこと。しかし、インフルエンザはほとんどゼロ!いくら何でも少なすぎる。二つ目は新型コロナが流行ったためにウイルスの干渉が起きてインフルエンザが流行らなかった。京都大学の上久保教授たちの説だ。三つめはこれまでは風邪気味で医者にかかった時、風邪とインフルエンザに分類されていたものがPCRで陽性となるとすべて新型コロナになってしまうシステムになったため。PCRが新型コロナだけに反応するのではなく、ほかのウイルスや細菌にも反応してしまうとすると、この説も説得力がある。この1年...
  • 2021/03/28(日) お知らせ新型コロナの真実5 パンデミック?
    3月24日時点で世界の人口は約77億人。累積死亡者数は約271万人。志望者は1万人当たり3.5人。日本では累積陽性率(陽性者数÷検査数)は4.6%。ほとんどが無症状もしくは軽症。累積死亡率(死者数÷人口)は0.007%。1万人に1人も死んでいない。しかもこれは水増しされている。昨年6月18日に厚労省は、他の疾患で亡くなってもPCRで新型コロナが陽性ならば死因は新型コロナとするように通達しているからだ。2020年1月~10月の日本の総死亡数は前年同期より1万4千人少なかった。緊急事態宣言をして、経済を犠牲にし会社をつぶし国民の生活、精神をズタズタにする必要があったのでしょうか。2回目の緊急事態宣言はピークが過ぎてから出されている。し...
  • 2021/03/28(日) お知らせCT値
    昨日のCT値に関することですが、CPRでRNAを増やすために検体の温度を上げ下げする回数のことなのですが、35回位が適切だろうと言われているにも拘らず、日本ではなん40~45回に設定されているのです。始めは1個のウイルスの破片でも40乗以上するとその数は兆の桁数になってしまいます。欧米でわ35でやっているのに、それを45にすると1024倍になってしまいます。拷問にかけて無理やり自白させているようなものです。無実なのに殺人犯にされるようなものです。感度が異様に鋭敏になってしまい、擬陽性がやたらと増えてしまうことになってしまいます。あのWHOでさえもCT値35以上は無意味と言っているのです。それを、45回も回してしまうと何を見て...
  • 2021/03/27(土) お知らせ新型コロナの真実4 PCRの闇
    PCR検査の使い方を誤ったから、こんな世界になってしまったという話もある。PCR検査の発明者キャリー マリス博士が感染症の診断に使ってはいけないと警告していたのです。その警告を無視して全世界に広がってしまった。その博士は謎の死を遂げてしまったのだ。何か匂ってきますね。PCRは遺伝子の存在を確かめるだけのものなのです。しかもウイルsの遺伝子のわずか0.3%程度の断片を鋳型に資増幅して検出する方法なのです。もし鼻の中に一つのコロナウイルス(断片でも)がいたとして、検査でそれが鼻の中を検査するスワブに引っ掛かりPCRにかけられたとします。一つのコロナウイルスでもCT値を上げさえすれば検知することが可能になってしま...
  • 2021/03/26(金) お知らせ新型コロナの真実3
    初めて出会う新型ウイルスに我々は全く知識もなくただ慌てふためくばかりでした。その為、始めは過剰と思われるほどの対応をとってきました。これは間違いではありません。しかし、時が経ち新型コロナウイルスに対する科学的知識も集まり、その姿が明らかになってきました。この時点で軌道修正していくべきでした。しかし、マスコミが流すコロナウイルスの恐怖に押し流されてしまい、科学的な判断が出来なくなってしまいました。そして、事なかれ主義で今日まで来てしまいました。欧米の様に悲惨な状況ではなく、ロックアウトや営業自粛など必要ないなどと言って、死者が出れば”お前のせいだ”などと言われかねません。事なかれ主義の政府や自...
  • 2021/03/25(木) お知らせ2009年新型インフルエンザ
    2009年 WHO H1N1新型インフルエンザ”パンデミック”宣言この時の騒動を覚えておられる方も多いと思います。2009年4月24日WHOはアメリカとメキシコで豚インフルエンザが人に感染し死者が出ていると発表した。日本政府は水際作戦を徹底し空港での検疫に力を入れた。TVも連日大々的に報道した。政府も水際で止められなかったら大惨事になるとの方針で突っ走った。感染者が確認されれば、本人も濃厚接触者もホテルに監禁された。しかし、この時すでに新型インフルエンザは、それまでの季節性インフルエンザと大差のない病原性の低いウイルスであることが判明していました。しかし、政府は方針転換できなかったのです。なぜ???そして感染者が発...
  • 2021/03/24(水) お知らせ新型コロナの真実2
    2019年の冬に武漢で発生したとされる新型コロナウイルスは瞬く間に世界中に拡散していきました。スペイン風邪以来100年ぶりのパンデミックです。欧米での惨状が毎日TVなどで報道され、2週間後には日本も同じ層になるだの、40万人死ぬだのとマスコミは煽りました。しかし、そのような惨状にはならないにもかかわらず、恐怖心が頭に刷り込まれ、平和な生活は失われてしまいました。緊急事態宣言などで自粛を強制され、国民は多大な被害を被っています。新型コロナは批判を覚悟で言うならば、糖尿病、高血圧、癌などの基礎疾患のある高齢者が注意したほうが良い少し感染力の強いチョット違った風邪と言えると思います。基礎疾患のないお元気な...

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